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弁護士・裁判官・検察官(新司法試験)
| 推定年収 |
| 400万円〜1億円 |
| 取得期間の目安 |
| 合格率 |
| 試験時期 |
| 取得コスト |
| 難易度 |
| 3〜5年 |
| 48%(但し、予め法科大学院を 修了している必要がある) |
| ★★★★★ |
| 200〜300万円 |
| 5月中旬 |
| 28,000円 |
| 受験料 |
| 受験資格 |
| @受験時において、法科大学院の課程を修了している。 または、 A司法試験予備試験に合格している(2012年までに実施予定) |
| 試験科目 |
| @短答式(ア公法系 イ民事系 ウ刑事系の3科目) A論文式(短答式の3科目+専門分野科目から選択した1科目) |
| 資格の活用法 |
| @裁判官、検察官。ステータスは高く、収入も安定。 A合格者の大部分は弁護士になる。殆どは法律事務所で勤務し、何年か後に独立するか、 勤務先の事務所で共同経営者となる。高収入と高いステータスが見込まれるが、近年は合 格者増から意外と就職に苦労することもある。 →さらに詳しく |
| 問い合わせ先 |
| 司法試験委員会 TEL:03-3580-4111 HP:法務省 |
基本データ
| 独立可能性 |
| ★★★★★ |
法科大学院情報
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